級外명사
- 喧噪・喧騒けんそう
用例
- 수선을 떨다.
- 수선을 부리다.
- 수선을 피우다.
- 승규는 아침부터 이 방 저 방을 왔다 갔다 하며 수선을 떨었다.
- 학생들은 교실에 들어온 벌레를 잡는다고 소리를 지르며 수선을 피웠다.
出典に訳がないため韓国語のみです
出典に訳がないため韓国語のみです
よく使う形 수선을 맡기다
出典に訳がないため韓国語のみです
一字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。
韓国語は語尾を足して枝分かれします。もとの語を知っていれば、ほぼただで付いてきます。
この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。