韓⁠国⁠語⁠学⁠習
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육십갑자

発⁠音 [육씹깝짜]

級⁠外명사六十甲子
  1. 六十干支ろくじゅうかんし

用⁠例

  • 육십갑자로 따지다.
  • 육십갑자로 말하다.
  • 조선은 개화가 되기 전까지 육십갑자로 따져서 해를 구분했다.
  • 한국인들은 요즘도 새해가 되면 육십갑자를 사용해서 해를 말한다.

出⁠典に訳がないため韓⁠国⁠語のみです

この語の漢⁠字

一⁠字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。

六 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

十 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

甲 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

子 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

この語で起きる音の変⁠化