韓⁠国⁠語⁠学⁠習
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질색

発⁠音 [질쌕]

級⁠外명사窒塞
  1. 苦手にがて

用⁠例

  • 질색을 하다.
  • 이렇게 추운 날씨는 딱 질색이다.
  • 지수는 약속에 늦는 것을 질색으로 싫어했다.
  • 내가 학교를 그만둔다고 하자 어머니는 질색을 하며 말리셨다.
  • 민준이는 어렸을 때 나물 반찬이라고 하면 질색을 하고 먹지 않았다.

出⁠典に訳がないため韓⁠国⁠語のみです

この語の漢⁠字

一⁠字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。

ここから伸びた語

韓⁠国⁠語は語⁠尾を足して枝⁠分かれします。もとの語を知っていれば、ほぼただで付いてきます。

窒 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

塞 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。