韓⁠国⁠語⁠学⁠習
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級⁠外명사
  1. ちゅう

用⁠例

  • 충과 효.
  • 충이 부족하다.
  • 충을 가르치다.
  • 충을 실천하다.
  • 충을 표현하다.
  • 아이들에게 충과 효에 대해 교육을 받고 바른 품성을 기르게 했다.
  • 나는 열심히 내 삶에 충실하게 사는 것도 나름대로 나라에 대한 충을 실천하는 것이라 생각했다.

出⁠典に訳がないため韓⁠国⁠語のみです

この語の漢⁠字

一⁠字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。

ここから伸びた語

韓⁠国⁠語は語⁠尾を足して枝⁠分かれします。もとの語を知っていれば、ほぼただで付いてきます。

忠 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

同じ音(충)で読む漢⁠字

韓⁠国⁠語は同じ音を持つ漢⁠字が多く、ここが漢⁠字⁠語の難しさの中⁠心です。