級外명사施主
- 布施ふせ
用例
- 시주를 받다.
- 시주를 청하다.
- 시주를 하다.
- 스님은 불경을 외우며 시주를 받았다.
- 어머니는 스님에게 쌀과 떡으로 시주를 하셨다.
出典に訳がないため韓国語のみです
発音 [시ː주]
出典に訳がないため韓国語のみです
一字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。
韓国語は語尾を足して枝分かれします。もとの語を知っていれば、ほぼただで付いてきます。
この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。
この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。