韓⁠国⁠語⁠学⁠習
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시주

発⁠音 [시ː주]

級⁠外명사施主
  1. 布施ふせ

用⁠例

  • 시주를 받다.
  • 시주를 청하다.
  • 시주를 하다.
  • 스님은 불경을 외우며 시주를 받았다.
  • 어머니는 스님에게 쌀과 떡으로 시주를 하셨다.

出⁠典に訳がないため韓⁠国⁠語のみです

この語の漢⁠字

一⁠字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。

ここから伸びた語

韓⁠国⁠語は語⁠尾を足して枝⁠分かれします。もとの語を知っていれば、ほぼただで付いてきます。

施 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

主 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。