韓⁠国⁠語⁠学⁠習
語⁠彙にもどる

학수고대

発⁠音 [학쑤고대]

級⁠外명사鶴首苦待
  1. 鶴首かくしゅ

用⁠例

  • 학수고대로 기다리다.
  • 학수고대로 바라다.
  • 나는 지수가 다시 돌아오기를 학수고대 기다렸으나 지수는 그대로 떠나가 버렸다.
  • 나는 아들의 합격을 학수고대로 바랐지만 아들은 결국 이번 시험에서도 떨어지고 말았다.

出⁠典に訳がないため韓⁠国⁠語のみです

この語の漢⁠字

一⁠字ずつ見ると、その字を使う他の語も出てきます。

ここから伸びた語

韓⁠国⁠語は語⁠尾を足して枝⁠分かれします。もとの語を知っていれば、ほぼただで付いてきます。

鶴 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

首 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

苦 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

待 を使う他の語

この字を知っていれば、これらの語もほとんど手に入ります。

この語で起きる音の変⁠化